2019年7月 バンコク・パタヤ旅行記 其の⑩

さて、Pちゃん達にホテルまで送ってもらった後、gontaroはシャワーを浴び、
夜の街へ出掛ける準備をします。

ホテルのドアマンにタクシーを手配して頂き、シーロムまで移動します。

確か、100バーツ位だったかな🚖

タニヤに到着しました🌆

時刻は19時過ぎでございます。

gontaro
タニヤって初めて来たけど、本当に日本人街というか、日本語表記のお店が多いんだなぁ~~~🤔

タニヤは日本語表記の飲食店やクラブが沢山有り、通りにはカワイイ女の子達が
イスに腰掛けてお客さんの呼び込みをしております。

その様子は、パタヤとはまた違った雰囲気で楽しかったです。

肝心の嬢質も結構レベル高い子達が揃っている印象を受けました。

未だに『世界の山ちゃん』に行ったことが無かったので、行ってみようかと思った
のですが、一人だと入りづらかったので、止めておきました。

20時に世界のタズヤンで有名な『F1』に行く予約をしておりましたので、スマホの
ナビを見ながら『F1』を目指すも、イマイチ良く分かりません・・・😓

とりあえず『F1』を探している途中で入ったコンビニに入ると、白いシャツを
着た女の子に遭遇しました。

gontaro
あっこの白いシャツを着ている子は、きっとF1で働いている子かもしれないなぁ🤔

そう思ったgontaroは、その白いシャツを着た子に

gontaro
あの~F1っていうお店はご存じですか?
女の子
私はこれからF1に行くから一緒に案内しますよ。

F1は、gontaroが入ったコンビニと同じビルでした。

コンビニの裏手側にビルのエレベーター入口があり、エレベーターの4階に
F1はありました。

店内に入り、

gontaro
あの~、20時に予約しておりましたgontaroと申します。ちょっと早く着いてしまいまして申し訳ございません。

この日は、ナオト店長はお休みでして、別の日本人男性スタッフが案内し、お店の
システムについて詳しく説明をしてくれました。

とりあえずビールを注文し、飲んでおりますと指名した子(Dちゃん)がgontaroの
隣にやってきてくれました。

DちゃんはTwitterでしか見たことが無かったのですが、実物は激カワで非常に
参りました。

Dちゃんとの会話を楽しみつつ、テキーラを飲みました。

このテキーラが後々ボディーブローのように効いてくるのですが・・・(笑´∀`)

ドリンクはオーダーする度に、スタッフの方がテーブルにやって来て、サインをする
ことになっており、チェックミスが無くて良いなぁと思いました。

20時を過ぎた頃、F1のオーナーのタズヤンさんが同伴でお店にやって来ました。

gontaroの座っているソファー席の隣で接客をされております。

そうこうしているうちに、他のお客さん達が何組か入ってきて、店内は賑やかになって
きました。

そんなお忙しい中、タズヤンさんがgontaroのいるテーブルに挨拶に来て下さいました。

テキーラで乾杯をし、少しお話しもさせて頂き、とても楽しい時間を過ごすことが
出来ました。

gontaro
この後、タニヤのゴーゴーバーに行こうと思うんだけど、どこに行ったらいいかな?🤔?
Dちゃん
それなら、Pink Pantherがいいわよ、友達も働いているし、女の子も沢山いるよ😀

とうことで、F1を出て、gontaroはタニヤのゴーゴーバーPink Pantherへと
向かうのでありました。

あっ連絡事項なのですが、この後全く写真撮っておりませんので予めお詫び申し上げます。

F1からPink Pantherまで約280㍍程でした。